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日本の眼鏡職人が作り出した眼鏡フレームブランド
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NEWS

monoマガジン6月号にPtolemy48、2015年ニューモデル掲載!

2015.5.15
  • monoマガジン6月号にPtolemy48、2015年ニューモデル掲載!
  • monoマガジン6月号にPtolemy48、2015年ニューモデル掲載!
  • monoマガジン6月号にPtolemy48、2015年ニューモデル掲載!
これぞ日本の技術力
こんなスリムブロウ、見たことない
「メイドインジャパンの誇りを感じられる眼鏡を作りたい」
そんなデザイナーのゆるぎない情熱によって生み出されたのは、これまでにないスリムブロウ。
高度な技術を駆使したフロントは、パーツの状態でさえ圧倒的な存在感を放つ。
フロントテンプル共に細身に仕上げたコンビネーションモデル。バネ性の高いβチタンの智元からテンプルまで貫く設計で、サイドには貴金属職人手彫りによるシルバーの装飾も輝く。
E-009 BR 4万8600円
素材の妙を知る
BAFFALO HORN 「バッファローホーン」
水牛の角の総称。表面が滑らかなのが特徴で、ヨーロッパで高級素材のフレームとして用いられることが多い。西インドの「ババラスアルニ」という水牛の仲で、ごく少量しか取得できない「ホワイトホーン」を使用したモデルだ。KB-007 WG 10万2600円

Men's EX 6月号にPtolemy48(トレミー48)エンペラーE-008が掲載!

2015.5.7
  •  Men's EX 6月号にPtolemy48(トレミー48)エンペラーE-008が掲載!
  •  Men's EX 6月号にPtolemy48(トレミー48)エンペラーE-008が掲載!
  •  Men's EX 6月号にPtolemy48(トレミー48)エンペラーE-008が掲載!
メガネ以上、サングラス未満
サングラスが表情を隠してくれるが、同時にそれが威圧的な印象になることも事実。シーンによっては、優しい人柄を伝えるために薄い色のサングラスを選ぶのも有効な手段だ。
傑作フレーム+薄色レンズ
日本人がかけて心地よいスタイルを追求
少し大ぶりのウエリントンタイプのデザインを採用。最大の特徴はメタルと、マスケリー社のアセテート素材のコンビネーションだ。レンズはアセテートのリムとは別の独立した金属リムによって固定される特殊な構造。さらに着脱時の衝撃を吸収する独自の3連蝶番を採用する。テンプルにはアセテートと同色の七宝飾りを配置。E-008 WG 4万円
フレームもレンズも常識を超えた高性能。

メガネを着こなしのアクセントに!
革新的な設計に貴重なホーンを組み込んだ意匠作
APOLLON キングバッファロー AB-005 WG 9万5000円

MADURO 6月号にキングバッファローが掲載!

2015.4.24
  •  MADURO 6月号にキングバッファローが掲載!
  •  MADURO 6月号にキングバッファローが掲載!
Ptolemy48 キングバッファロー
味わい深い貫禄を出すには本物を選ぶべし。
シャープで流れれるような曲線美が顔に立体感をもたらしてくれるデザイン。オフオン問わず合わせやすく汎用性が高いのも魅力です。9万5000円

LEON 6月号にPtolemy48(トレミー48)エンペラーサングラスが掲載!

2015.4.24
  • LEON 6月号にPtolemy48(トレミー48)エンペラーサングラスが掲載!
  • LEON 6月号にPtolemy48(トレミー48)エンペラーサングラスが掲載!
  • LEON 6月号にPtolemy48(トレミー48)エンペラーサングラスが掲載!
「トレミーフォーティエイト」のサングラス新提案
淡色レンズでオヤジは二つの顔を持つ!
「トレミーフォーティエイト」のサングラスといえば、そのクールさと印象の強さにおいて他の追随を許さぬ存在。それゆえオヤジの”勝負ドキ”に掛けたい1本と決めつけていませんか?でも。もしレンズが”淡色”なら、昼でも夜でも外でも中でも”勝負ドキ”になるんです。
美しいネイビーマーブルも今季的です。
イタリア製生地の艶やかな発色を堪能できるモダンなソフト枠として、高い人気を誇るエンペラー8。そこに高性能として、ごくごく淡~い色味のレンズを入れるのが、この夏のトレミーフォーティエイトの新たな提案。クールにしてオトナの目元が手に入ります。E-008S 4万円

Men's EX 5月号にPtolemy48(トレミー48)ヴィンセルが掲載!

2015.4.6
  • Men's EX 5月号にPtolemy48(トレミー48)ヴィンセルが掲載!
  • Men's EX 5月号にPtolemy48(トレミー48)ヴィンセルが掲載!
日本の眼鏡職人の巧技で誕生したブルーマーブルのヴィンテージセルロイド
熟練職人が手磨きで1枚づつ手磨きで磨き上げる逸品
VC-034 BL ¥34,560(税込)

LEON 5月号にPtolemy48(トレミー48)APOLLON キングバッファローが掲載!

2015.3.24
  • LEON 5月号にPtolemy48(トレミー48)APOLLON キングバッファローが掲載!
  • LEON 5月号にPtolemy48(トレミー48)APOLLON キングバッファローが掲載!
世界最高峰の”技術”と素材”で誕生。
「キングバッファローホーン」とは、西インドで取得できる「ババラスアルニ」という水牛の中でごく少量しか取得できない最も美しい「ホワイトホーン」のことです。
トレミーフォーティエイトのホーンフレームは、ホーンの中でもっとも美しく貴重な「ホワイトホーン」に、カラーコンティングとウレタン樹脂系のコーティングを日本の匠の技で、透明感ある華麗な色合いを生み出しました。日本の福井県鯖江の眼鏡職人により、すべて手作りで生産されています。

monoマガジン4月号にヴィンテージセルロイド VC-034が掲載!

2015.3.16
  •  monoマガジン4月号にヴィンテージセルロイド VC-034が掲載!
  •  monoマガジン4月号にヴィンテージセルロイド VC-034が掲載!
定番が纏った確信機構(ダブルJ蝶番)
普遍の人気を保つ、セルロイドのヴィンテージ風フレーム。高度な職人技と独自の美学によって日本の眼鏡フレームを進化させてきたトレミー48が、その革新に挑んだ。世界初の新機構「ダブルJ蝶番」を纏う、美しくも斬新なヴィンテージスタイルの誕生だ。
自在な調整を叶えた現代のセルロイド
VC-034saries
フロントから見ると、ダブル蝶番のスリットがほどよいアクセントに。神秘的なネービーブルーはブランド初登場のニューカラーになる。全6色展開 価格3万4560円

Men's EX 4月号にPtolemy48(トレミー48)のアポロンキングバッファローが掲載!

2015.3.5
  • Men's EX 4月号にPtolemy48(トレミー48)のアポロンキングバッファローが掲載!
  • Men's EX 4月号にPtolemy48(トレミー48)のアポロンキングバッファローが掲載!
メガネで完成する男の横顔
希少な水牛角の風合いを仕事の横顔に
トレミー48アポロンキングバッファロー
高度な職人技で見事な発色を実現
テンプルに用いたキングバッファローホーンは、西インド産のババラスアルニという水牛の角のうち、特に貴重とされるホワイトホーンのみを指す。この繊細な天然素材にカラーコーティングと樹脂系コーティングを施し、透明感のある色合いを完成させた。職人の手作業によって磨き上げており、使い込むほど味わいが増すのも嬉しい。モデル着用「AB-005」、下「AB-008」各9万5000円
細部の作りも抜かりなし
側面にはシルバー925のアクセント。王冠のモチーフはブランド発で、最上級フレームとしての意気込みが感じられる。フロントのチタン製3連蝶番は独自の柔らかな掛け心地。

婦人画報4月号にPtolemy48(トレミー48)PT-113が掲載!

2015.2.28
  • 婦人画報4月号にPtolemy48(トレミー48)PT-113が掲載!
  • 婦人画報4月号にPtolemy48(トレミー48)PT-113が掲載!
  • 婦人画報4月号にPtolemy48(トレミー48)PT-113が掲載!
おしゃれ度を高める「トレミーフォティエイト」
ベーシックの特効薬
ともすればマンネリ化しがちなベーシックスタイルのおしゃれを、簡単に活性化できるアイテムが「トレミーフォティエイト」の眼鏡です。一度掛けると手放せなく効力を、ここで繙いてみましょう。
馴染む。効く。理想的な眼鏡。
一見すると、とても個性的に見える「トレミーフォティエイト」のデザイン。けれどそれは、機能性とともに”いかに美しく効果的に掛け映えするか”を考えた結果です。
(上)中央のブラウンが顔を引き締めて見せます。凝ったデザインのテンプルも素敵です。
PT-110 38,000円(中)ありそうでないマーブル調の美しいカラーリングが魅力。形自体はシンプルなのでコーディネートしやすい一本です。Vi-008 30,000円 (下)透明感ある彩りと、βチタンアームによるフローティング構造が快適な掛け心地を実現しています。PT-105 30,000円
「トレミーフォティエイト」で用いられているアセテート生地は、イタリアのトップブランド、マツケリ社製のもの。その艶やかな赤のブロウラインとネイビーのチタンフレームが絶妙に調和して、若々しく洗練した仕上がりに。PT-113 38,000円

LEON 4月号にPtolemy48(トレミー48)APOLLON 8 キングバッファローが掲載!

2015.2.24
  • LEON 4月号にPtolemy48(トレミー48)APOLLON 8 キングバッファローが掲載!
  • LEON 4月号にPtolemy48(トレミー48)APOLLON 8 キングバッファローが掲載!
  • LEON 4月号にPtolemy48(トレミー48)APOLLON 8 キングバッファローが掲載!
華やかな目元はこの6本
「トレミーフォティエイト」のメガネコレクション
骨太な装いに似合うリッチで精悍な一本
骨太なカジュアルスタイルにとってメガネは敵か?答えは否。
ただし、もちろん相手は選びます。我らが「トレミーフォティエイト」のアポロンキングバッファローなら、まるでリッチなサングラスを掛けるように大人の男のハードな装いを引き立てます。
精悍にして最高級の骨太メガネ
数ある素材のなかでも最高峰と評される、ババラスアルニ水牛のホワイトホーンを用いたアポロン8。透明感のあるブラウンと黒真珠のような深い輝きを放つグレーメタルの色合わせもシックです。「AB-008 GY」9万5000円
”プレス加工”で生まれる名品
今まで気にも留めていなかった随所の意匠にも、実はプレスの職人技が凝らされています。
なめらかで立体的な局面
寸分の狂いもなく美しい局面を生み出せるのも熟練工の手作業による金型とプレスのなせる技。
こちらはさらにそれに添うようにアセテートのトップバーにもなめらかなプレス加工が施されています。
極薄のウェーブテンプルも見ドコロ
前にせり出たブリッジはアポロンシリーズの真骨頂。通常5回程度で済ませるところ、30回以上プレスを施すことで強度と美しさを表現。「AP-014 」4万8000円

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