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日本の眼鏡職人が作り出した眼鏡フレームブランド
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NEWS

LEON 5月号にPtolemy48(トレミー48)APOLLON キングバッファローが掲載!

2015/3/24(火)
  • LEON 5月号にPtolemy48(トレミー48)APOLLON キングバッファローが掲載!
  • LEON 5月号にPtolemy48(トレミー48)APOLLON キングバッファローが掲載!
世界最高峰の”技術”と素材”で誕生。
「キングバッファローホーン」とは、西インドで取得できる「ババラスアルニ」という水牛の中でごく少量しか取得できない最も美しい「ホワイトホーン」のことです。
トレミーフォーティエイトのホーンフレームは、ホーンの中でもっとも美しく貴重な「ホワイトホーン」に、カラーコンティングとウレタン樹脂系のコーティングを日本の匠の技で、透明感ある華麗な色合いを生み出しました。日本の福井県鯖江の眼鏡職人により、すべて手作りで生産されています。

monoマガジン4月号にヴィンテージセルロイド VC-034が掲載!

2015/3/16(月)
  •  monoマガジン4月号にヴィンテージセルロイド VC-034が掲載!
  •  monoマガジン4月号にヴィンテージセルロイド VC-034が掲載!
定番が纏った確信機構(ダブルJ蝶番)
普遍の人気を保つ、セルロイドのヴィンテージ風フレーム。高度な職人技と独自の美学によって日本の眼鏡フレームを進化させてきたトレミー48が、その革新に挑んだ。世界初の新機構「ダブルJ蝶番」を纏う、美しくも斬新なヴィンテージスタイルの誕生だ。
自在な調整を叶えた現代のセルロイド
VC-034saries
フロントから見ると、ダブル蝶番のスリットがほどよいアクセントに。神秘的なネービーブルーはブランド初登場のニューカラーになる。全6色展開 価格3万4560円

Men's EX 4月号にPtolemy48(トレミー48)のアポロンキングバッファローが掲載!

2015/3/5(木)
  • Men's EX 4月号にPtolemy48(トレミー48)のアポロンキングバッファローが掲載!
  • Men's EX 4月号にPtolemy48(トレミー48)のアポロンキングバッファローが掲載!
メガネで完成する男の横顔
希少な水牛角の風合いを仕事の横顔に
トレミー48アポロンキングバッファロー
高度な職人技で見事な発色を実現
テンプルに用いたキングバッファローホーンは、西インド産のババラスアルニという水牛の角のうち、特に貴重とされるホワイトホーンのみを指す。この繊細な天然素材にカラーコーティングと樹脂系コーティングを施し、透明感のある色合いを完成させた。職人の手作業によって磨き上げており、使い込むほど味わいが増すのも嬉しい。モデル着用「AB-005」、下「AB-008」各9万5000円
細部の作りも抜かりなし
側面にはシルバー925のアクセント。王冠のモチーフはブランド発で、最上級フレームとしての意気込みが感じられる。フロントのチタン製3連蝶番は独自の柔らかな掛け心地。

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